売りたいものから始めません。何に困っているのかを一緒に見つけてから、3つの手段のうち、いちばん効くものを選びます。3つを一社で抱えているのではなく、それぞれの専門の協力会社と組んで進めます。料金は内容とご予算に応じてお見積りします。
広告・発信
動画、ホームページ、採用広報。会社の空気と人を、そのまま映して届けます。
「うちの仕事、別にすごくないですよ」。取材で、いちばんよく聞く言葉です。中にいると見えなくなっている会社のいいところを、外の目で見つけて、飾らずに映します。
会社紹介や採用の動画、会社サイトや採用ページの制作、公開後の保守まで、ひとつの窓口でお受けします。制作したものの著作権は、追加料金なしでお客様にお渡しします。
製品設計・ものづくり
ブランド「ケミカルアーキテクトTOKYO」。設計から試作、製造パートナーとの橋渡しまで。
「こういう道具があれば」というアイデアは、現場にたくさんあります。ただ、設計できる人、試作できる工場、売る先がばらばらで、形になる前に止まってしまう。私たちはその間に入り、発案者・設計者・製造・販売をつないで、ひとつの製品にまとめる役を担います。
ブランド名の由来は、ケミカル(科学の力)とアーキテクト(俯瞰した設計)。掛け合わせて、会社の課題を解決する。TOKYOは、日本のものづくりを表す記号です。健康器具の分野から始めています。
製品の内容によって進め方が変わります。詳しくは相談時にお話しします。
AI・DX
自分の会社でまず試した仕組みを、そのまま渡します。面倒な事務、まず1個だけから。
AIは分からなくて大丈夫です。難しい話は後回しにして、まず面倒な事務を1個、一緒に仕組みにします。請求書の整理、議事録、日報、メールの仕分け。1個うまくいったら、次を考えます。
アビモ自身が、経理の証憑整理・議事録・タスク管理をAIで仕組み化して毎日使っています。他人事ではなく、自分でやってみた知見をお渡しします。任せない領域(お客様との対面、価格の確定、検品)も、一緒に決めます。
