あなたの会社の本当の魅力、届けたい人に、届いていますか?
アビモは、会社の困りごとを一緒に見つけて、広告・ものづくり・AI活用で解決する会社です。
中にいると、見えなくなる
「うちの仕事、別にすごくないですよ」。取材で、いちばんよく聞く言葉です。毎日やっていることは日常に溶け込んで、中にいる人には当たり前になります。会社の本当の困りごとも、同じように見えにくくなります。
私たちは外から来て、それを見つけます。何に困っているのかを一緒に言葉にして、動画かホームページか、製品の設計か、事務の仕組みか。手段は、そのあとで選びます。
自分の店のために、始めた仕事
代表の木藤は、2005年に宅配ピ୦店で独立し、12年あまり店を経営していました。自分の店のメニューを作り、自分の店のホームページを作る。今の仕事の技術は、すべて自分の店のために最初に磨いたものです。
2017年に店を閉め、ウェブ制作事務所ニチヨウコムを設立。2018年に動画制作を始め、2023年6月に動画・ウェブ制作事業を分離して、アビモ株式会社を設立しました。
売上が読めない月の不安も、人が採れない焦りも、自分の店で経験しています。だから、社長の隣に座れます。
自分の会社で、まずやってみる
お客様に勧めることは、先に自分の会社で試します。経理の証憑整理、打合せの議事録、タスク管理、日々の事務。アビモでは、これらをAIで仕組み化して実際に運用しています。うまくいったものだけを、お客様の会社の形に合わせてお渡しします。
一方で、AIに任せない領域も決めています。お客様との対面や電話、現場への訪問、価格の確定、納品前の検品。ここは人が残します。AIを入れることが目的ではなく、困りごとが解決することが目的だからです。
協力会社と、組んでやる
広告と、ものづくりと、AI。ばらばらに見えるかもしれません。アビモの中に、その全部の専門家がいるわけではありません。
代表の木藤がまとめ役となり、撮影・デザイン・ウェブ構築・製品設計・製造など、約20名の外部の専門家や協力会社と、案件ごとにチームを組みます。困りごとに合わせて、必要な人を呼ぶ。全部を一社で抱えるのではなく、それぞれの専門家と一緒にやる。それがアビモのスタイルです。
窓口はひとつ。顔ぶれは、案件に合わせて変わります。
代表メッセージ
東三河には、いい会社がたくさんあります。その魅力が、届いていないだけです。
私たちの社是は「Life Is good」。困難な状況でも前向きに乗り越え、感謝し、互いに支え合う。お客様の事業が良くなれば、その先のお客様が豊かになり、私たちも良くなる。関わる全ての人の人生が豊かになる好循環を、東三河から作っていきたいと思っています。
売り込みはしません。まず30分、話を聞かせてください。
アビモ株式会社 代表取締役 木藤達也
