Service

サービス

売りたいものから始めません。何に困っているのかを一緒に見つけてから、3つの手段のうち、いちばん効くものを選びます。3つを一社で抱えているのではなく、それぞれの専門の協力会社と組んで進めます。料金は内容とご予算に応じてお見積りします。

02 / Product
「アイデアが、形にならない」に

製品設計・ものづくり

ブランド「ケミカルアーキテクトTOKYO」。設計から試作、製造パートナーとの橋渡しまで。

「こういう道具があれば」というアイデアは、現場にたくさんあります。ただ、設計できる人、試作できる工場、売る先がばらばらで、形になる前に止まってしまう。私たちはその間に入り、発案者・設計者・製造・販売をつないで、ひとつの製品にまとめる役を担います。

ブランド名の由来は、ケミカル(科学の力)とアーキテクト(俯瞰した設計)。掛け合わせて、会社の課題を解決する。TOKYOは、日本のものづくりを表す記号です。健康器具の分野から始めています。

製品の設計アイデアの整理、図面化、素材の検討
試作樹脂成形などの試作品づくり
製造パートナーの紹介・調整設計者と製造側の間に立って進める
販路づくり販売先の開拓、商品説明の言語化

製品の内容によって進め方が変わります。詳しくは相談時にお話しします。

03 / AI・DX
「事務に、手が回らない」に

AI・DX

自分の会社でまず試した仕組みを、そのまま渡します。面倒な事務、まず1個だけから。

AIは分からなくて大丈夫です。難しい話は後回しにして、まず面倒な事務を1個、一緒に仕組みにします。請求書の整理、議事録、日報、メールの仕分け。1個うまくいったら、次を考えます。

アビモ自身が、経理の証憑整理・議事録・タスク管理をAIで仕組み化して毎日使っています。他人事ではなく、自分でやってみた知見をお渡しします。任せない領域(お客様との対面、価格の確定、検品)も、一緒に決めます。

面倒な事務、まず1個請求書・議事録・日報・メール仕分け
業務の整理誰が・何を・どの順で。属人化をほどく
仕組みの設計と定着AIに任せる範囲と、人が残す範囲を決める
導入後の相談窓口作ったあとも、隣にいます
売り込みはしません。30分、話を聞かせてください。オンラインでも、事務所でも。30分無料相談を申し込む